荒木東明 割側銘 粟穂図目貫

粟穂図目貫 割側銘 吟松亭東明
Menuki(Araki-Toumei)
保存刀装具
NBTHK hozon Paper

(公財)日本美術刀剣保存協会
特別保存刀装具鑑定書
NO.C0023
竪長さ:2.0cm  横長さ:1.6cm
竪長さ:2.0cm  横長さ:1.6cm
Sold out
時代:江戸末期
形状:金地・容彫・透
附属品 桐箱
詳細説明
荒木東明は米商兼貸物屋の与平の長男として京都上京区十二組大猪熊町で文化十四年に生まれた。十三歳で後藤東乗に師事し、同門に東峰がいて、師名の東の一字を許されて東明と改名した。さらに後藤一乗門下で修業し、一斎の工銘を許された。粟穂図を最も得意として師である後藤一乗を凌ぐ評価を得ている。

▼クリックして大きな画像をご覧いただけます。

粟穂図目貫 荒木東明粟穂図目貫 荒木東明粟穂図目貫 荒木東明粟穂図目貫 荒木東明
▼クリックして大きな画像をご覧いただけます。
粟穂図目貫 荒木東明粟穂図目貫 荒木東明粟穂図目貫 荒木東明

【商品紹介:刀装具ページへ】

日本刀販売の丸英美術刀剣店日本刀販売の丸英美術刀剣店日本刀販売丸英
gotyumon470_03gotyumon470_04
gotyumon470_05gotyumon470_06

gotyumon470_13gotyumon470_14gotyumon470_15

gotyumon470_07gotyumon470_08gotyumon470_09
gotyumon470_10gotyumon470_11gotyumon470_12

日本刀刀剣販売丸英マルヒデ刀剣取扱い企業|日本刀 販売|高価買取の丸英